極小の爪先のアートから、大きなクロゼットのドアに広がる風景までYasueのアートがあなたのイメージを更にふくらませることでしょう。
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日本でアートを専攻しながらも美容関係の仕事に興味が深かったYasueは今ほどネイル産業が盛んでなかった1990年本場の技術を身に付ける為にロサンゼルスに渡米。サンタモニカカレッジでマニキュアリストのライセンスを取得のため在学中に参加したWINBA(世界大会)ネールアート部門で初出場にて2位を受賞。1997年には同コンテストで審査員を務める。 ライセンス取得後ビバリーヒルズのサロンを中心に活動。1993年からはBel Air在住のギネス公認世界一大きなチェスのセットを作成したアーティスト、リザ・リドーのアシスタントに抜擢されアート活動も開始する。1994年、1997年の2度にわたりミセス・リドーと共にフランスにて壁画制作。以降ロサンゼルスにて 個人的に壁画制作の依頼を受けるようになる。個人宅、ビジネス併せて50箇所以上にYasueの壁画が残されている。

一方1998年から2000年にかけて日本へ一時帰国の際はネイルケアに関する 講習会を開催。さらに2001年からは帰国時にはチームを組んで老人ホーム、病院、クリニックなどでネイルケアのボランティアを実施。20年近い経験により顧客のニーズに合わせながら10人のネイルには10通りのケアの仕方があると言う信念のもときめ細かいサービスの提供と、さらに少しでも手足が綺麗になるように自宅で出来るお手入れのアドバイスも行なっている。Yasueのネイルアートは芸術的であることから若者だけでなく広い年齢層に求められている。現在はロサンゼルスを拠点とし、ネイルとアートの両方を天職と思い活躍中である。

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